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性
欲のために
You will(not) fulfill the desire 第二十二話
今回取り上げるお嬢様の名は、
元SUPER GT「TEAM RUNA エヴァンゲリオンレーシング」のレースクイーン、
水谷望愛♡さんです♡
もちろん、RQ好きの方ならご存知でしょう♡
いや、もう古いよ!なんて言われちゃうかもしれませんね(笑)
現在は、
TVタレントやキャンペーンガールとしても
活躍なさっているようです♡
実はRQに関して、私はあんまりよく知らないんですね。
興味がないわけではないんですが、RQって数が多いでしょう?
だから昔っから誰が誰やら(笑)
私っくらいの世代になりますと、
RQといえば、ハイレグ水着着たツンツン美人で、
どっか近寄りがたい印象しかありませんでした(泣)
でも、
あんなのレースに関係ねーじゃんっ!
なんて、所詮自分には手の届かない高値の花(泣)
という悔しさからこのような強がりを言うくせに、
レース場へ行ったら、目を奪われてしまうはずなんですっ♡!
行ったことはありませんが、確信を持って言えますっ♡!
絶対に目を奪われます♡
間違いなくオカズ♡にします♡!
だって反則ですから♡ あのコスチューム♡
特に最近のRQコスは、昔と違ってバラエティーに富んでおります♡
しかもアニメキャラの衣装まで..........♡
完全にコスプレですっ♡!
それに一目を引くハッとするような美人よりも、萌え〜♡って感じの
可愛らしい女の子がやたら多いんですな〜♡
その代わり昔よりレベルが落ちた!なんてこと言う人もいるでしょうが、
おそらくこの辺は意見が分かれるとこなんでしょう。
私はチンチンの反応に任せます♡
男(というか私ですが)が萌える女の子のタイプを3つのタイプに分けますと、
① 近寄り難いクールビューティー♡
② 気位の高いツンデレ♡
③ 可愛らしいドジっ娘♡
この3タイプを見て思い出すのが、「エヴァンゲリオン」のヒロイン
① 綾波レイ=クールビューティー
② 式波(惣流)アスカ・ラングレー=ツンデレ
③ 真希波マリ・イラストリアス=ドジっ娘
この「エヴァンゲリオン」というアニメに登場する女の子は、
男(というかお前だろ!?)の萌え心とでも言いましょうか、
その辺をうま〜くくすぐるよう、実に巧みなタイプ分けがされているんです♡
それと登場順です。
物語が進むにつれ、そして時代を下るごとに、
美人から可愛らしい女の子へと推移していくんですね♡
① 綾波レイは感情表現がまるでない人形みたいな女の子(初登場 第1話 1995年)
② 式波(惣流)アスカはプライドが高いお姫様タイプ(初登場 第8話 1995年)
③ 真希波マリはメガネかけたドジな巨乳娘(初登場 新劇場版:破 2009年)
RQの世界にも、
こういった時代の推移による変革が起こったのではないでしょうか?
今頃何言ってんだ? なんて言われそうですが(笑)
さてフィニッシュタイムに入る前に、
最上部のgif画のすぐ下に位置するふざけた「タイトル」について
ご説明しなければなりません(笑)
エヴァ好きの方ならご存じでしょう♡
エヴァで使われるパート区分の絵(番組中盤のCM前とCM後に挿入される画)
をもじったモノです♡
ちょっとした思いつきで作ってみました(笑)
元ネタは多分、市川昆の映画「金田一幸助」シリーズでしょう(笑)
しかしこいつを作って調子こいた私は、
だったら、フィニッシュタイムもエヴァネタにしたら面白いんじゃね?と思い、
ついつい書いてしまいました(笑)
新劇場盤:破より、
初号機が覚醒(暴走)して綾波を救い出すシーンから、
セリフを頂いております♡
知らない人には面白くもなんともないんでしょうが(笑)
でも折角、綾波コスをして頂いているわけですから♡
それと、
水谷望愛♡さんの動画は数が少ないんですが、
画像はたくさんあったので、良い機会ですので、
お気に入りを全部掲載してしまいます♡
あ!そうそう!
最後は葛城ミサト(エヴァの登場人物。主人公の保護者兼上官)の、
来週の予告ナレーションで終わってます(笑)
すいません♡ むふふふ♡
マヤ 「ダメです! シンクロ率固定できませんっ!」
「ダミーペ◯ス勃起しません!」
ゲンドウ「もう一度だ。裏筋を刺激するところからやり直しだ」
シンジ 「やらせてください!」
ゲンドウ「…………………………………............何故ここにいる?」
シンジ 「.............................................................................ぐっ!」
「僕は水谷望愛♡のS◯X FRIEND!」
「碇シンジですっ!」
ヒュウガ「水谷望愛♡ セントラルターミナルに侵入!」
ミサト 「ここへ来るわっ! 男共がシコシコを開始する!」
「女子は全員退避! 地獄絵図になるわっ!」
シンジ 「うぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」
ミサト 「シンジ君っ!」
シンジ 「ミサトさんっ!」
ミサト 「コ◯ドーム全部出してっ!」
シンジ 「挿◯だぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」
ヒュウガ「ダメですっ! 挿◯前にペ◯スをつかまれましたっ!」
「水谷望愛♡、ペ◯ス摩擦を開始っ!」
マヤ 「ペ◯スの硬化とともにパイロットの体温がどんどん上昇していますっ!」
ヒュウガ「このままでは出力は時間の問題ですっ!」
シンジ 「まだ出すかっ!」
望愛♡ 「碇君♡ 我慢しなくていいのよ♡」
「気持ちいいでしょ♡?」
「ほらほら♡ 望愛♡がこんなこともしてあげる♡」
「碇君のおチンチンてとっても硬い♡」
「そして熱い♡ 食べちゃいたい♡」
シンジ 「うわぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡!」
「だっ、だめだよっ♡! パクってくわえちゃっ♡!」
望愛♡ 「シュポシュポ♡ シュポシュポ♡」
シンジ 「僕は水谷の中で出したいんだっ♡!」
「水谷の中で果てたいんだっ♡!」
「このままだと..........このままだとっ♡!」
望愛♡ 「出して♡ 碇君♡」
「望愛♡のお口にいっぱい♡ いっぱい♡」
「パックン♡シュポシュポ♡れろれろ♡」
「たまたまマッサージ♡ マッサージ♡」
シンジ 「ああああああああああああああああああっ♡!」
「ダメだっ♡!ダメだっ♡1」
「出ちゃうっ♡!出ちゃうっ♡!」
「いやだっ♡! こんなところで果てたくなんかないっ♡!」
シンジ
「ででででででっ、..............................出る♡」
ヒュウガ「ペ◯スから大量のスペ◯マが放出っ!!」
「すさまじい量ですっ! 止まりませんっ!!」
マヤ 「ペ◯スのエネルギー残量ゼロになりましたっ! ピクリとも動きませんっ!」
ミサト 「シンジ君っ!!!」
シンジ
「…………………....................................
................................もう一発、やらせろっ!!!」
マヤ 「ペ◯ス再勃起っ!」
リツコ「バカな!今出力したばかりなのよっ!」
ミサト「暴走!?」
リツコ「わからない!」
ミサト「シンジ君のペ◯スにこんな回復力があるとは……」
マヤ 「傾斜角240、210、180っ!」
マヤ 「ペ◯スの反り返りが、180度を超えましたっ!」
リツコ「ペ◯スが人の閾を超えていく…………….」
シンジ「明日起き上がれなくったっていい…….
二度と勃起できなくたっていい…でも.......
この一発だけは、絶対に決めるっ♡!!」
マヤ 「傾斜角150度をオーバー! これ以上は危険ですっ!」
リツコ「やめなさいっ!シンジ君っ! 二度と勃起できなくなるっ!」
ミサト「行きなさいっ!シンジ君っ!」
リツコ「ミサトっ!」
ミサト「誰かのためにじゃないっ! あなた自身の性欲のためにっ!」
シンジ「待ってろっ!水谷っ!今挿◯するっ♡!」
望愛♡「もう…….いいの」
シンジ「いいって何がっ!?」
望愛♡「私十分楽しんだから…….十分擦ったから……..」
シンジ「水谷っ!」
望愛♡「あたしがいなくても代わりの人で抜けるでしょ?」
シンジ「何言ってるんだっ!?」
「水谷のかわりなんていないっ♡!
「水谷ほど気持ちいい娘はいないっ♡!」
シンジ
「さあ!挿◯だっ♡!」
マヤ 「そんな!ペ◯ス形状制御のリミッターが消えています!解析不能!」
リツコ「人の閾に止めておいたペ◯スが、
理性の欠けた呪縛を解いて獣に近い姿へと変わっていく……」
リツコ「男と女、そして万物を紡ぐ相補性のうねりの中で、
自らを性欲の凝縮態へと変身させているんだわ」
リツコ「純粋に男の欲望を叶える、ただそれだけのために……..」
シンジ「うぉ~~~~~~~~~~~~~~~~〜〜〜っ♡!」
望愛♡「あああああああああああああああああああああっ♡!」
「入◯てくるっ♡!ほんとに入◯てくる〜〜〜〜っ♡!」
「プッ、プラグスーツ突き破った〜〜〜〜〜〜〜っ♡!」
「すご〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡!」
「かた〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡!」
シンジ
「ピストンピストンピストンピストンピストンピストン
ピストンピストンピストンピストンピストンピストン
ピストンピストンピストンピストンピストンピストンっ♡!!」
望愛♡「はやはやはやはやはやはやはやはやはやはやはやっ♡!」
「擦れる擦れる擦れる擦れる擦れる擦れる擦れるっ♡!」
「うそうそうそうそっ♡! やだっ♡! 気持ちっ♡!」
「こんなの初めてっ♡!」
「碇君♡........................」
望愛♡
「もっともっともっともっともっともっともっともっと
もっともっともっともっともっともっともっともっと
もっと〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡!!」
「イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク
イグぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡!!」
シンジ
「おあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡!!」
出る出る出る出る出る出る出る出る出る出る飛び出るっ♡!」
望愛タン♡望愛タン♡望愛タン♡望愛タン♡望愛タン♡!!」
望愛♡
「いやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡!!」
「碇君が変態オヤジになったぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡!!」
カジ 「数が揃わぬうちに、2発も抜くとは………..............」
「碇指令…………奥さんが黙っちゃいませんよ………」
フユツキ「やはりあの2発だけで、覚醒は成ったな…….」
ゲンドウ「ああ………我々の計画にたどり着くまであと少しだ」
リツコ 「世間の常識を無視した新たらしいペ◯スの誕生よっ!」
「代償として古のペ◯スは滅びる……………」
ミサト 「あたしも経験あるわ………..」
リツコ 「そう.... 第2回戦の続き、第3回戦が始まるっ!!」
「彼女がイってしまうのよ……………………......」
♬
初めての女の子で2発も抜いた管理人!
♬
少ない動画を必死こいて集めてもまだ物足りないのか!?
♬
Google検索でさらに画像を集めまくって1で興奮している始末!
♬
こいつは他にやることがないのか!?
♬
考えることがないのか!?
♬
次回、第二十三話「◯◯のシ者」
♬
さあて来週もぉ〜!
サービスサービスゥっ♡!
性
欲のために 第二十二話
You will(not) fulfill the desire 完